• HOME
  • > クラブ紹介

クラブ紹介

会長挨拶

2019~2020年度、国際ロータリー会長 マーク・ダニエル・マローニー氏は今年度の会長テーマとして『ロータリーは世界をつなぐ』を掲げました。
マローニー会長は、「つながり」の大切さを強調され、『ロータリーは、ロータリーがなければ出会うことがなかった人びと、職業上の機会、私たちの支援を必要とする人たちとのつながりをもたらしてくれます。』と述べられています。
杉岡ガバナーは、地区方針として新しいアイデアで地域社会のより広い世代、支援を必要とする人たちを巻き込み、つながり合うことのできる新たな地域社会奉仕プロジェクトを企画、立案、実行または継続する奉仕プロジェクトをすることを念頭に置いた「1クラブ 1奉仕プロジェクトを」提案されました。
 国際ロータリー会長・地区ガバナーの方針を踏まえて「ロータリー活動を楽しみ、新たな奉仕活動を実践しましょう」を今年度のクラブ方針としました。
 皆様のご協力のもと65年間の歴史と伝統を守りつつ、楽しいクラブ運営を目指してまいります。

第66代会長 藤田 浩二

計画

Ⅰ 例会運営

  • SAAを中心に伝統と規律を守りつつも、楽しく充実した例会
  • ゲスト・ビジター・会員の方々へのおもてなしの充実
  • 例会中のマナー徹底(携帯マナーモード・私語厳禁等)
  • クラブ広報委員会からロータリーの友やガバナー月信の情報発信
  • 3分間スピーチの継続

Ⅱ 会員増強

  • 会員純増2名以上
  • 3か月に一度、会員増強委員会開催
  • 例会出席が芳しくない会員方のへの連絡・フォローの徹底。

Ⅲ 奉仕活動

  • 姉妹クラブ仙台南RC及び友好クラブカジャンRCとの交流継続
  • 湘南学園インターアクトクラブとの交流と共同での奉仕活動の実践
  • カンボジア歯科検診の継続支援
  • クラブ研修会の実施(4か月に一度)
  • 米山梅吉記念館見学会実施
  • 藤沢市内での新たな奉仕活動の実践

Ⅳ 出席率向上

  • 月平均出席率75%以上
  • メークアップの推進

Ⅵ ロータリー財団、米山奨学事業への寄付

  • ロータリー財団  200ドル/1名
  • 米山奨学金   20,000円/1名
  • ポリオ      40ドル/1名

Ⅶ マイロータリーの登録率向上

  • 現在 18名 → 25名以上