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クラブ紹介

会長挨拶

2021-22年度国際ロータリー会長シェカール・メータ氏(インド)は、「奉仕しよう みんなの人生を豊かにするために」を掲げ、達成する目標として「会員を増やしてロータリーの参加者基盤を広げる」「世界に奉仕してより大きなインパクトをもたらす」を掲げています。
「私にとって奉仕とは、自分よりもほかの人の事を先に考えることです」と言われています。
国際ロータリー第2780地区ガバナーエレクト 田島 透氏(ふじさわ湘南RC)は
【地区活動方針 ポリオ根絶と会員増強】「DO MORE END・POLIO GROW MORE MENBERSHIP」を地区行動目標として「地区ビジョンの実現」を目指します。
国際ロータリー会長、地区ガバナーの方針を踏まえ「チャレンジ ネオ 藤沢ロータリークラブ」を今年度のクラブ方針とし、このコロナ禍でいままで当たり前に行ってきた例会ができない今、何か新しいことにチャレンジしていくクラブ運営をめざして行動してまいりますので皆様のご参加ご協力をお願いいたします。

第68代会長 吉川 栄紀

計画

例会運営

会員全員の参加型で楽しさの中にも藤沢RCの歴史と威厳が感じられる運営を目指す。
SAAの司会とプログラム委員会のベストマッチングによる例会運営、会員の前で話してもらう機会をあたえる。卓話者へのおもてなしは大事!

会員増強

コロナ禍で会員増強は難しい課題ではあるが、RI会長、地区活動方針にもある様に重要課題であるので、藤沢RCを最大限にアピールし勧誘していきたい。純増2名。

奉仕活動

クラブ内外の奉仕活動の参加や湘南学園インターアクトクラブとの交流の実践
カンボジア歯科検診の継続支援

出席率

出席委員会と名がつく委員会があるのだから、出席率は大事!70パーセント以上

寄付金

米山奨学金、ロータリー財団等への寄付金は満額達成

マイロータリーの登録

登録33名以上