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クラブ紹介

会長挨拶

2017~2018年度 国際ロータリー会長 イアン・ライズリー氏は今年度の会長テーマとして『Rotary:Making a Difference』(ロータリー:変化をもたらす)を掲げました。
「ロータリーとはなんですか?」と問いかけられたら「ロータリー:変化をもたらす」というテーマで答えるということです。
:(コロン)の意味は、一人ひとりそれぞれの解釈があると思います(「に」「は」「が」「と」「も」など)が、まず一人ひとりが行動を持って答えることに意味があると思います。
また、大谷ガバナーは地区方針として①増強②戦略計画の実行③財団④RI会長賞⑤マイロータリーの登録率向上⑥柔軟性の正しい理解を掲げています。
国際ロータリー会長・地区ガバナーの方針を踏まえて「楽しい中にも風格と威厳のある」クラブ運営を目指してまいります。

「全員参加で 愛と笑顔あふれる藤沢ロータリークラブに!!」

第64代会長 川上 彰久

計画

Ⅰ 例会運営(明るく楽しい中にも威厳と風格のある例会)

  • ゲスト・ビジターへのおもてなしの徹底
  • 卓話中・発表中の私語禁止・例会中の携帯電話マナーモードに
  • 会員皆さんの発表・発言の機会を増やす

Ⅱ 会員増強(会長の強い思いが増強に繋がる)

  • 純増 1名目標
  • 職業分類で未充填職業の方への積極的なお誘い
  • 3か月に一度、会員増強委員会開催

Ⅲ 奉仕活動(対外活動・交流)

  • 卓話や職場訪問を通じて職業奉仕の心を学べる機会を作る
  • 友好クラブ カジャンRC及び姉妹クラブ 仙台南RCとの交流継続
  • 湘南学園インターアクトクラブの支援と交流

Ⅳ ロータリー財団、米山奨学事業(寄付という表現より奉仕の実践への貯金)

  • ロータリー財団 200ドル
  • 米山奨学金 20,000円

Ⅴ マイロータリーの登録率向上

  • 現在7名→10名