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クラブ紹介

会長挨拶

マリオ・セザール・マルティンス・デ・カマルゴRI会長は、『クラブの最大の資産は「会員」です。クラブが世界に与える最大の贈り物は「会員」です。会員増強は、力を再生し、持続を確実にします。』と述べられ、『よいことのために手を取りあおう』とメッセージを出されました。また2780地区 松下孝ガバナーは『Have Fun Rotary』~ロータリーを楽しもう~を地区ポリシーとされました。
ロータリーの基本はクラブです。クラブの活動を行うのは会員です。多種多様な会員が集まり、会員ひとり1人がロータリーを少し意識し、会員ひとり1人がクラブの活動に対して少しの努力をすることで、クラブは進化をしながら持続して行くと信じております。
当クラブの木島名誉会員は「ロータリーは人生を豊かにしてくれる」とお教え下さいました。
今年度は、会員ひとり1人がクラブで何かしらの役割を持ち、少しの苦労があるかもしれませんが、それをも楽しんで活動出来るような運営をして参ります。
ロータリーで人生を豊かに、多くの仲間との出会いで人生に彩りを、共に手を取り合い楽しんで参りましょう!

第72代会長 鈴木 大次

計画

例会運営

・ゲスト、ビジターへのおもてなし(名刺交換・握手)とひと言の継続
・夜間例会・移動例会・オープン例会・家族例会の実施(毎月最終例会を予定)
・委員会・12分スピーチ・会員交流などの実施(毎月第1例会を予定)
・3分スピーチの継続(仕事・会社PR・自己紹介など)
・ロータリーの友・ガバナー月信の情報発信継続
・出席率70%以上

会員増強

・会員純増5名 (3年で10名の純増。4050運動)

奉仕活動

・ミニバスケットボール ロータリー杯の継続
・経済に関する事業の継続
・カンボジア歯科検診の継続支援
・アイプロジェクト(小島プロジェクト)への継続支援
・第3グループ 外貨コイン募金に継続協力
・地域に喜ばれ、会員が汗をかく奉仕活動の創出
・湘南学園インターアクトクラブへの支援と協働

ロータリー財団・米山奨学事業への満額寄付

・ロータリー財団200ドル/1名  ポリオ寄付40ドル/1名              
・米山奨学金 20.000円/1名
・ポリオプラスソサエティ(ポリオ根絶まで年間100ドル寄付を約束)登録純増1名

委員会活動

・積極的な委員会活動の実施
・週報の作成配布(送信)の実施
・公共イメージ向上への取り組み実施
・親睦活動の充実
・マイロータリー登録 80%以上(現在 58.97%)
・ラーニング委員会による研修の実施
・地区補助金を活用した奉仕事業の立案と実行
・3year goalsの実施
・姉妹クラブ仙台南RC・友好クラブカジャンRCとの交流継続
・同好会活動・炉辺会合の推奨